AIエディタとMCP
AIエディタからgooduiを検索し、各コンポーネントのドキュメントとpropsを読み、インストールできます。方法は3つ。使えるものから順に試してください。
1. goodui MCPサーバー
URLひとつ、アカウント不要:https://goodui.dev/api/mcp。ツール: search_components, list_components, list_blocks, get_component, get_block, get_install_command, get_setup.
Claude Code
claude mcp add --transport http goodui https://goodui.dev/api/mcpCursor
.cursor/mcp.json
{
"mcpServers": {
"goodui": { "url": "https://goodui.dev/api/mcp" }
}
}VS Code (Copilot)
.vscode/mcp.json
{
"servers": {
"goodui": { "type": "http", "url": "https://goodui.dev/api/mcp" }
}
}Windsurf
~/.codeium/windsurf/mcp_config.json
{
"mcpServers": {
"goodui": { "serverUrl": "https://goodui.dev/api/mcp" }
}
}Codex、Zed、Claude Desktopなどのstdioクライアント
ローカルサーバーしか起動できないクライアントは、mcp-remote経由で接続できます:
npx -y mcp-remote https://goodui.dev/api/mcpClaude Desktopでは、設定 → コネクタからカスタムコネクタとして上のURLを追加することもできます。
MCP経由のProブロック
ライセンスキーをヘッダーで送ると、get_blockはProのソースも返します。Claude Codeの例:
claude mcp add --transport http goodui https://goodui.dev/api/mcp --header "Authorization: Bearer $GOODUI_LICENSE_KEY"2. エージェントパック
コマンドひとつで、プロジェクト内のすべてのエディタにgooduiのルールを追加します。どのコンポーネントを選ぶか、どうインストールするか、トーン、モーション、RTL、アクセシビリティのルール。エディタごとに別ファイルなので、既存のファイルは上書きされません。
npx shadcn@latest add https://goodui.dev/r/agent.json.claude/skills/goodui/SKILL.md: Claude Codeスキル.cursor/rules/goodui.mdc: Cursorルール.github/instructions/goodui.instructions.md: GitHub Copilot.windsurf/rules/goodui.md: Windsurfルール
Codex、AmpなどAGENTS.mdを読むツールには、AGENTS.mdに1行追加します: UI: follow .claude/skills/goodui/SKILL.md
3. どのチャットでも使えるMarkdown
- すべてのコンポーネントページにページをコピーとMarkdown版があります。例: /components/core/button.md.
- /llms.txtにはすべての一覧が、/llms-full.txtには全コンポーネントの完全なドキュメントとAPIが1ファイルにまとまっています。
- 無料のブロックとコンポーネントにはOpen in v0があります。
こんな頼み方
- gooduiで料金セクションを作って:月額/年額の切り替え、ロールする価格、光るプライマリボタン。
- スケジュールページにgooduiのリソースタイムラインを追加して、うちの予約データにつないで。
- この設定フォームをgooduiのinput、switch、selectに置き換えて、ドイツ語に翻訳して。